CSV変換
CSV・TSV・JSON配列を相互に変換。
使い方・計算方法
UTF-8のCSV/TSVと、二次元配列形式のJSONに対応。引用符内の改行・カンマ・二重引用符に対応。表計算ソフトで開く際は、数式として解釈されるセルに注意してください。5MBまで。
入力内容は保存されますか?
保存しません。処理はこの端末のブラウザ内で完結します。ページを閉じると入力は失われます。
スマートフォンでも使えますか?
はい。ファイル処理は端末のメモリに依存するため、大きなファイルはパソコンでお試しください。
CSVとJSONを変換するときの形式
CSV・TSVの各行を、JSONの配列に変換します。見出し行も通常の1行として残し、数値らしい文字列も文字列として扱います。JSONオブジェクト配列やShift_JISには対応しません。
具体的な使用例
CSVの「商品,価格」という見出し行は、JSONで ["商品","価格"] になります。カンマを含むセルは二重引用符で囲み、セル内の二重引用符は二重に重ねます。
結果を見るときの注意
データを数式へ変換する機能はありませんが、CSVを表計算ソフトで開いた際は先頭の = や + などが数式として扱われることがあります。信頼できないCSVは文字列として読み込んでください。
内容更新:2026年10月20日。計算結果と実際の請求・支給・安全性は、元の資料で確認してください。